実績紹介

「売れる」パンフレット・カタログ制作のための13のポイント/BtoB企業・企業間取引・法人営業を成功に導く「売り上げアップにつながる」カタログ制作成功読本

法人営業活動において、営業マンを助ける重要なツール。

それがパンフレット・カタログです。
三幸企画は長年にわたってお客様のお手伝いを続ける中で、
成功するパンフレット・カタログ制作のポイントを体系化することに成功しました。
ポイントを小冊子にしたものを、ご希望の方に無料でお配りしています。

以下にその一部をご紹介いたします。

カタログ制作のよくある失敗例

「特長」に他社との違いが書かれていない

ほとんどの製品カタログには「特徴」という項目が設けられています。
「特長」とは「他に比べて特に目立つ優れた点」のこと。
ところが多くのカタログでは、製品の機能がばくぜんと書かれているだけに留まっています。
例:「当社の断熱材の特長→優れた断熱性能0.038W/(m・k)を実現しました」
この書き方では、他社の製品と比べて優れているのか、自社の従来品と比べて優れているのかが伝わりません。

業界初の脅威の断熱性能0.038W/(m・k)を実現!」であれば他社に比べて優れていることがよく分かりますよね。

お客様にとっての「メリット」が書かれていない

特長は書かれていても、それが生み出すお客様のメリットが伝わらなければカタログとしては不十分です。
断熱材の例では「業界初の脅威の断熱性能」のおかげで、お客様は具体的にどんな得をするのか?
それをお知らせする必要があります。

お客様が、工務店なら
「断熱材の性能が高いので、使用することが少なくて済む」→「施工のコストダウンができる」
という風に「コストダウン」が「導入メリット」となります。
特長を伝えた上で「コストダウンに役立ちます」と伝えられれば説得力が一気に上がりますよね。

ぎっしり詰まりすぎていて余白がない

大事な製品カタログだから、この写真も入れたいし、あの仕様表はぜったいに外せない。

いつの間にか、紙面一杯に情報がぎっしり詰まってしまう。
その結果、できあがるのはお客様にとって読みにくい、使いづらいカタログです。
大事なカタログだからこそ掲載する情報を絞り込み、十分な余白のある読みやすいものに仕上げましょう。

小冊子にはこれらをはじめ「売り上げアップにつながる」カタログ制作のための13のポイントが掲載されています。
カタログ制作良くある落とし穴

 


読みやすくする工夫のつもりなのに、使いすぎると逆効果の要素とは

「特長」に他社との違いが書かれていない

お客様にとっての「メリット」が書かれていない

ぎっしり詰まりすぎていて余白がない

「タイトル」と「○○」どちらも必要

成功のためのヒント

 


契約率を大幅にアップさせる、必勝コンテンツとは?

カタログの完成度を図る簡単なチェック方法とは? など

 

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