展示会出展を成功させる17のポイント

展示会出展費用を「成果」に変える「展示会出展を成功させる17のポイント」

展示会は法人営業活動において、新規顧客と効率的に出会える貴重な場です。

私たちは多数の展示会出展サポートを手がける中で、データや経験則を蓄積しお客様の展示会出展を成功に導くポイントを体系化することに成功しました。

ポイントを小冊子にしたものを、ご希望の方に無料でお配りしています。

以下にその一部をご紹介いたします

展示会出展費用を「成果」に変える「展示会出展を成功させる17のポイント」


展示会を成功にみちびく「勝負の8分間」とは?

三幸企画のデータでは
展示会来場者の会場滞在時間は、平均で1~2時間程度。
1ブースへの滞在時間は、約8分間という結果が出ています。

ご訪問いただいた来場者を、顧客に変えるための勝負の時間はたったの8分。
長時間のプレゼンテーションや、デモンストレーションは逆効果です。

ブースのデザインを決める2大条件とは?

その1 主導線(メインストリート)との位置関係
展示会場にかならずある「主導線」。最も人の流れの多いメインストリートを意識したゾーニングは集客できるブースの基本条件。

その2 競合ブースとのコマ数の違い(力関係)

競合ブースより小さいコマ数の場合は、デザインや演出を徹底的に差別化して、相手に呑み込まれないように。
逆に、自社のコマ数が競合より大きい場合にはあえて同型色のデザインのブースをぶつけて、競合のブースをまるで自社ブースの亜流のように見せてしまいましょう。

展示内容を決めるときやってはいけないタブーとは?

せっかくの展示会出展。あれも見せたい、これも出展しなくちゃと考えた結果ブースの中には製品がひしめき合ってしまう。
展示会でよくある光景ですが、来場者にとっては「なんか一杯あるなあ」で終わってしまう可能性大です。
成功するためには展示物を絞り込んで、メリハリのきいたブースにする必要があります。

小冊子にはこれらをはじめ「展示会費用を成果に変える」ための17のポイントがまとめられています。
成功のためのヒント


展示会来場者は、時速500社でブースをチェック

お店作りに学ぶブース理論「VMD理論」とは?

ブース規模別必勝法

誰でも簡単にできる「プレゼンテーション3か条」

など


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